今回、幹部として初めて徒然を書かせていただきます、広報室長の安田です。
さて、自分はまだ高一なのですが7 月30日から幹部に就任することになりました。
辞令を受けたときは驚きましたが、これから応援委員会を担う一人として、日々精進していきたいと思います。

そして、23日からは合宿が始まります。
この合宿も幹部として初めて参加するのですが、後輩がついてきてくれるか心配なところです。
自分はこれまで一般部員として何回も合宿に参加しています。
その経験を生かして、後輩が合宿を楽しめるように合宿を運営出来たら、と思います。
【第138号】1学期総仕上げ ~1学期を終えて~
こんにちは、中学3年指導部員の野崎です。
7月22日に1学期の最後の行事である、1学期総仕上げを行いました。
自分は2つのリーダー演技を習得しました。
その時に自分の欠点も見つかったので、より良い演技を目指して精進したいと思います。
また、指導部に入ったばかりの研究生がしっかり拍手をできていたので驚きました。
また、夏の最後に行われる夏合宿に向けて休止期間中も体を動かし、夏の暑さに打ち勝って、夏合宿を乗り切れるようにしようと思います。
合宿の後は、9月に本郷祭リーダー演技披露があります。今年も城北学園応援部をお招きした「本城戦」を行いますので、圧倒的な人数と声量、そして技術の差をぜひお楽しみください。

【137号】野球応援 ~対堀越高校~
こんにちは、中学三年指導部員小田部海です。
先日の堀越高校との戦いで、我々は観客の皆さんとともに精一杯声援を送りました。
残念ながら、結果は七回コールド負けという形に終わってしまいましたが、本郷が先制点をとるなど、活躍する場面も多くありました。

序盤有利だったのにも関わらず逆転されてしまったのは、我々指導部員の応援が足りなかったということも一因として挙げられると思います。
実際に六回の際には、やはり応援の声や動きのキレが一回の時と比べて圧倒的に落ちていると感じました。
野球応援の指揮を執るにも関わらず、このような体たらくでは不甲斐ないので、今後は更に良い応援ができるよう、精進して参ります。
【136号】野球応援 ~対文教大附属高校~
こんにちは、中学二年指導部員橋本雄矢です。
一昨日、硬式野球部の野球応援を行いました。
指導部は本郷祭などでも使用された、本郷マーチなどの応援曲で会場に足を運んでくださったみなさんと共に盛り上がることが出来ました。
この試合では、序盤得点を重ねたものの、中盤からは得点が入らず、数点取られてしまいました。
そこで迎えた七回、何度かチャンスはあったものの、得点は逃してしまいました。しかし、連携が取れた守備で相手にも得点を許さず、見事勝利出来ました。

また、何点か改善点も見つかりましたが、動きの再確認、吹奏楽部との合同練習などで修正して、翌日の試合ではより素晴らしい応援を展開いたします。
最後に、野球部の応援にお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。その他の皆様もぜひ明日、野球応援に参加し、本郷を勝利へと導きましょう。
保護中: 7・8月の活動予定【8/20追記】
【135号】第6回 高等学校応援団フェスティバル in静岡 2017を終えて
こんにちは、中学三年指導部員の松原です。
先日、静岡で開催された応援団フェスティバルに参加して、特別リーダー演技披露を行いました。
私は、鼓手を補佐する、また、一部鼓手を担当する役として参加しましたが、あまりの観客の多さに緊張してしまい、普段の力をうまく出せない部分がありました。
いつ、どのような状況でも、普段以上の力を出せるように、努力していこうと思います。

話は変わりますが、もうすぐ高校野球部の応援があります。
その前に期末テストが控えており、練習も少なくなりますが、ちゃんとテストを乗り切り、野球応援への気持ちを高めていきたいと思います。
保護中: 本日の解散について
【134号】体育祭を終えて
こんにちは、高校一年指導部員の西山です。
6月14日に体育祭が行われました。
我々は合計100人以上の応援団を組織し、体育祭を盛り上げるべく競技応援や司会進行、応援合戦などを行いました。
今回の体育祭は、応援団を中心として全校生徒が競技を全力で応援して、過去最高に盛り上がった競技応援となりました。
司会進行は反省点もあったものの、観客からのウケはかなり良いものにできました。
応援合戦では私の所属する白組は3位という悔しい結果になってしまいましたが、団員全員が一丸となって練習してこれたことが嬉しかったです。
来年の体育祭でも、学校中が盛り上がる「男の祭」にできるよう、頑張りたいです。

【133号】優勝へ向けて
久しぶりに筆を取らせていただきます。準幹部の安田です。
この前、陣中見舞いがありました。
陣中見舞いとは、各組がライバルである他の組のところへ行き、お互いの健闘を激励するものです。
否が応にもライバル意識が芽生えてしまうこの陣中見舞いは、体育祭の点数にも直結します。
普段の練習の成果を出し、三組とも気合いの入った演技を行いました。

さて、後少しで体育祭です。
自分は赤組の主務という役職に就き、今回の体育祭では責任重大であると自覚しています。
そして、赤組は年々優勝が遠退いています。
しかし、全力で取り組み、見事赤組の優勝を実現したいと思います。
白組や青組も同じ心持ちであると思うので、体育祭がとても楽しみです。


